屋久島ダイビング日記

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カテゴリ:一湊タンク下( 738 )


2017年 05月 14日

黒潮が来ない。

2017年5月13日
【ポイント】  タンク下  【 天気 】  曇り  【 風波 】 南西2m 
【 水温 】  20.7℃ 【透明度 】  15m  【 潮 】 大潮

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昨日までは瀬戸内海より「Love&Blue」の小川さんたちご一行様が
遊びに来てくれてました!
黒潮が当たってないし、水が冷たいけど、あったか~い
って、それに水もキレイ~って喜んでもらえて
だいぶ気が楽だった(笑)
昼のフェリーで到着して昼のフェリーで帰る2泊3日で7本の弾丸ツアー。
車で来るとこんなことが出来てしまうんですね。

「山口県・瀬戸内海 タチウオと瀬戸内ガール 280日目 」
「山口県・周防大島の海 ハオコゼの喧嘩! 42日目 」
去年の「海を歩く」の旅ではたくさんお世話になった小川さん。
車の旅の初めの方と終わりの方で2回も潜らせてもらった唯一の場所。
ちょっと懐かしい。
前後にも色々と瀬戸内情報が載っているので是非覘いてみてください。

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皆が帰る直前に黒潮の気配が急にした。
ようやく来るか~、すいません明日から黒潮が、、、と言ったけど
来なかった。
来たのは赤潮だった。

毎年これくらいの赤潮は来る。

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コブシメの産卵は相変わらず。
3個体でユルユルと。
じっくり観察できた。
数が少ないとオスが紳士的で良い感じ。

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こちらはトラフコウイカ
コブシメの時期にたまに見られる。
コブシメと混同されているけど良く見ると全然違う。
興奮した時にエンペラの縁に青いラインが出る。
写真の後ろには白化のダメージも
ほとんど残っていないハナガタサンゴ類の群落。



~お知らせ~

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「海のぷかぷか」  ただよう海の生きもの アリス館
寒竹 孝子 (文), 高久 至 (写真)
5月17日に発売です!! 発売されました!!
アマゾンや書店で買えます。
近いうちに屋久島に来る方はご一報ください。
用意しておきます。
詳しくは「海を歩く」にて載せていますのでご覧ください。

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】
『高久至写真事務所』 【HP】


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by yakuumi | 2017-05-14 08:45 | 一湊タンク下
2017年 04月 26日

変化 アジとゴマサバ

2017年4月26日
【ポイント】  タンク下×2  【 天気 】  どしゃぶり  【 風波 】 南東2.5m 
【 水温 】  22.4℃ 【透明度 】  30m  【 潮 】 大潮

お店の再開から、ゲストが来てくれて嬉しい。
5日ほどガツンと潜ってました。
コブシメの産卵が熱く始まり盛り上がっていたし、タイドプールも春爛漫で最高潮だった。
しかし水温は低く、透明度も悪かった。

ゲストの皆さまが帰ると黒潮きた!!!(笑)
前兆があったので明日くらいから来るかもと言っていたけど本当に来た。
黒潮予測精度の高さに自画自賛をしている今日この頃です。
最近本当にあたるんだよなぁ。
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アジとゴマサバ
今年はモジャコ漁が苦戦中らしい。
流れ藻と共にやってくるブリやカンパチの子を取る漁。
その漁の雑魚となるのがこれらの魚。

過去最大規模の来襲で驚くほど。
とにかく凄い量!!
タンク下はお魚楽園となっております。

昼間っからアオチビキがやってきちゃうほど美味しい光景。
(アオチビキは日没くらいからやってくる魚。)
カスミアジやヒレナガカンパチもやってきている。
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ゼロ戦のアザハタ
一年間見ていない間に結構変化があった。
まず、、、恐ろしいことにあんだけワラワラいたアカシマシラヒゲエビが
いない!!!!
ええ~。
どこ行っちゃったの。一体何があったの。。。
何度考えても良く分からない。

そんでゼロ戦が小さくなった。。。
矢印の部分が落ちた。
風化ではあるけど、人が訪れるようになって加速していることは間違いない。
屋久島の名物ポイントであるだけに、ちょっと考えないとなぁ。

ちなみにゼロ戦もアジの群れが凄くって、見頃ですね~。
ハナダイの幼魚はまだ少ない。

水温が3度近く上がって、透明度もぐーんと良くなったから
とにかく幸せ。
このままGWを過ごせるといいな。


~お知らせ~
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詳しくは「海を歩く」にて載せていますのでご覧ください。

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by yakuumi | 2017-04-26 20:10 | 一湊タンク下
2017年 04月 21日

コブシメの体色変化!

2017年4月21日
【ポイント】  タンク下 ゼロ戦  【 天気 】  曇り  【 風波 】 北東1.5m 
【 水温 】  20.6℃ 19.8℃ 【透明度 】  20-25m  【 潮 】 小潮


エントリー早々にコブシメの産卵、喧嘩、交接と見れた!!
動画はコブシメの生態の中でもとりわけ面白いと思う、体色変化特集。
身体の半分で威嚇して、残り半分で求愛する。
体色がパッキリと別れていて、なんて器用なことをするんだろうと常々驚かされる。

あきちゃん、じゅんこさん!
今日はありがとうございました!
明日からもよろしくです!!


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by yakuumi | 2017-04-21 22:09 | 一湊タンク下
2017年 04月 17日

クマノミの卵とメダマイカリムシ

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】
2017年4月16日
【ポイント】  タンク下  【 天気 】  晴れのち豪雨  【 風波 】 南1m 
【 水温 】  20.6 【透明度 】  15m  【 潮 】 中潮

昨日は約一年半ぶりのガイド!
海の中がまだ全然潜り込めていないから、細かい演出はできなかった。
まぁでも感覚は忘れてないみたい。
生き物も季節感も分かるし、潜りこむだけだ。

そんな、復帰ガイドにお付き合いいただいた、
島田さん、北村さんありがとうございました!!
大雨の縄文杉お疲れ様でした(笑)

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クマノミの卵
永田で昨日船長がアカウミガメの交尾を確認したと言っていたのでカヤックで向かう
つもりだったけど、土砂降りになったのでや~めた。
ほんと、酷い雨。

タンク下ではクマノミの卵を初確認!
水温低いのによく産んだなぁ。

モンハナシャコは2日前からペアで巣穴に入っている。
さらっと書いてるけど初めての観察中。
もうすぐ卵を抱えた姿が見れるかな?

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サンゴトラギスに寄生するメダマイカリムシ属の1種(Phrixocephalus sp.)
この時期はメダマイカリムシの繁殖期!
春はとにかくよく目にする。
赤い種子みたいのが本体で、後ろのコイル状のものは卵。

オシャレナトラギスっぽく見えるけど、違うんだな~。
頑張れトラギス!






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by yakuumi | 2017-04-17 09:00 | 一湊タンク下
2017年 04月 15日

ダイニチホシエソの仲間

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】
2017年4月14日
【ポイント】  タンク下 ゼロ戦  【 天気 】  晴れ  【 風波 】 南1.5m 
【 水温 】  20℃  【透明度 】  15m  【 潮 】 中潮

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どんどん春が加速している。
ブランクのある屋久島の海でどこもかしこも気になって、オロオロするばかり。

5年ぶりくらいに見た!
2度目のダイニチホシエソの仲間~!!!

5月に発売される「ぷかぷか」(写真絵本)に当時見た子が出演。
これについてはまたアナウンスします。

まぁとにかく興奮した。

そして、春のブートキャンプのはじまった青海島に向かい
人知れずピースした(笑)

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今の時期はもじゃこ漁最盛期。
流れ藻につく(ブリやカンパチの子供)を取る漁。
それを生け簀で養殖する。

浅瀬ではもじゃこ漁で雑魚認定されたさ魚たちで溢れている!

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そんな小魚たちを狙ってヒレナガカンパチやブリがウロウロ。
夕方に生態チェックへ行ったけど、ブリが終始突撃してきて、
どうしようもない(笑)



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by yakuumi | 2017-04-15 11:59 | 一湊タンク下
2017年 04月 10日

春の屋久島の海

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】

【ポイント】  タンク下  【 天気 】  雨  【 風波 】 東2.5m 
【 水温 】  20.5℃  【透明度 】  20m  【 潮 】 大潮

ただいま~。

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日本一周の旅から無事帰還しました。
気が付くと1年以上経っていた。
あっという間だったなぁ。
本当にそんな長い間屋久島を離れていたのかと思うけど、
ニョキニョキしたイッチをみると確かに一年経っていると思える。

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さて、旅立つときはどうなることだか分からなかったけど、屋久島ダイビングライフを
再開できることになりました!
ひとまず、今年は11月中頃までを予定しています。


日本一周を共に過ごしたボロボロのビーグル号で
皆さんのお越しをお待ちしておりますね(笑)


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アミの仲間
海に入ると海底にはアミの仲間が沸いていた!
まさにこれから海が盛り上がっていくところだ。
このアミたちを狙って、ヘコアユやスズメダイやメギスなどがいつもよりも忙しなく動いていた。


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ジョーフィッシュ
アミが群れ始めると、ジョーフィッシュも本格的に活動を始める。
たくさん食べて、また感動の生態シーンを見せてね!

近くにはオスのジョーフィッシュ(多分一昨年からいる子)もいた。
固定ネタも探さなきゃな~とウロウロしてたらワライヤドリエビもみっけ。
シャコガイにつくセボシウミタケハゼは相変わらず。

何よりも海底に芽吹き始めた海藻が初々しく、そして美しく、一年で最も爽やかな季節を感じた。

やっぱり屋久島の海は染みるなぁ。

今年は屋久島でのんびり潜るぞ~!
そして新しいことも色々とやるぞ!!

ってなわけで、またしばしよろしくお願いします。
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by yakuumi | 2017-04-10 22:18 | 一湊タンク下
2017年 02月 04日

春まで。

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しばし屋久島でのんびりと過ごしていました。
休息しつつ、旅のまとめをしたり、お店の準備もしたり、、、
のんびりできたのか?

4月20日より屋久島ダイビングライフを再開します。
出たり入ったりフラフラしていますが、春からはビシッと案内しますので
是非遊びにいらしてくださいね。


それまでもうしばし、旅を続けます。
本土の次は沖縄へ!

旅のブログは「海を歩く」にて更新します。

ざっくりの予定です。
2月8日 屋久島出発
2月9日~久米島 → 沖縄本島
2月25日~宮古島
3月2日~28日 石垣→与那国→西表
3月29日~3日 東京 →屋久島

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ユビワサンゴヤドカリ
写真は昨日のタンク下にて。

さ~いよいよだ!
準備しよ~。
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by yakuumi | 2017-02-04 18:00 | 一湊タンク下
2015年 11月 08日

囚われのサンゴヤドリガニ!

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】

【ポイント】   タンク下 / タンク下  【 天気 】  晴れ  【 風波 】
【 水温 】  25℃  【透明度 】  30m  【 潮 】

おわっ。
気がつくと11月も随分と過ぎてる。
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サンゴヤドリガニ、またはその仲間

今日は囚人ガニと呼ばれるユニークなカニ特集!
ちょっと前にブレイクしたアシビロサンゴヤドリガニと似た仲間だけど、
こちらの方がカニ自体は地味。
そのせいで人気がないのか、そもそも認識されていないのか。
でも僕は妙にこいつが好き。
それに真剣にとってみると、なかなか綺麗じゃないか!
生態も面白いし文句なし!

このカニはサンゴの穴に住んでいる様に見えるけど、
なんとサンゴをコントロールして家を作ってしまう。
コントロールといってもただそこにいるだけ。
このカニがサンゴに付着すると、周辺のサンゴが異常増殖をして
カニを取り囲むように成長するらしい。
いずれ外からはカニが見えなくなるくらいにサンゴが成長してカニは囚われの身となる。
囚われるのはすべてメスで、オスはメスの数分の一のサイズで、自由生活をおくり、
繁殖の時になるとメスの元にやってくると言われている。
そんなわけで、今回の写真は恐らく全てメス。

しかし本家サンゴヤドリガニではない可能性が高いので、
この解説の生態もかなり怪しい。
まぁ当たらずとも遠からずと言ったところだろうか。


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ハナヤサイサンゴのポリプをツンツン
穴が塞がらない様にしているのか、エサなのか、なんだろう。


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ペアのようにも見えるし、前述の解説からするとペアではないはず。
む~ん。


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このカニたちに出会うことができたのは、ある本のお陰。
「エビ・カニの繁殖戦略」 平凡社 武田正倫著
1995年初版の古い本だけど、甲殻類の魅力を面白く、そして分かりやすく解説してある。
久しぶりに少し読んでみると、これまた「なるほど~」となる。
つまりほとんど忘れてる!
また読まなきゃ。。。
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by yakuumi | 2015-11-08 22:01 | 一湊タンク下
2015年 10月 26日

産みに産んだり37回! ~タコベラの街~

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】

【ポイント】   タンク下  【 天気 】  曇り  【 風波 】 北東
【 水温 】  25-26℃  【透明度 】  20-30m  【 潮 】 

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産卵直前のペア

気が付くと、ログは滞り、山々は赤く色づき始めた。
晩秋の気配を色濃く感じる今日この頃。
水中ではタコベラが熱く燃え上がっている!!
昨日まで2日間、アザハタ中毒の患者の森川さんに無理やり(?)
見てもらっていたけど、熱が醒めず、今日も観察へ!

そして1時間の観察で、なんと37回も産卵した!
始めが少し抜けたので、恐らく40回以上だろう。
産卵の大半が、幼魚と呼べるサイズの小さなメスと行われた。
産卵直前まで、メスはシワヤハズに隠れているので姿すら見えない。
オスが全身を使ってアピールをしだすと、海藻の隙間から顔をのぞかせる。
海藻からメスが数センチ上昇すると産卵の準備が整った合図。
オスがス~ッと寄り添って、パッと産卵。
見慣れないと産卵かどうか分からないくらい、ささやかに。
一時間でタコベラの街を一体何周したことか。
狭い範囲だけど良く泳いだなぁ。
華々しさはないけど、海に潜る幸せを強く感じるのはこんな時だろうか。

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鰭を広げてメスを誘うタコベラのオス


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海藻の隙間から顔を覗かせるタコベラのメス


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産卵直前のペア②


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産卵直前のペア③


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産卵の瞬間
36回目で一番大きなメスと産卵した。
今の時期はこれでも大きい。


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産卵を終えたタコベラのオス
全てのメスと産卵を終えると海底の何かを少しだけパクパクした。
、、、なんだか眠くなってきた。


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産卵を終えて20分。
シワヤハズの布団に包まり眠る準備。
体色を変えて準備万端!
そして奥のほうへ入り、見えなくなった。
おやすみ~!

今の時期のタコベラの産卵は大体こんな感じ。
でもタコベラの面白さは一年を通してみないと分からない!
過去にもブログでネチネチと書いてるので探してください。
探すのが面倒な人は、写真集「豊饒の海」の『タコベラの一年』で詳しく書いてます!
読んでない人は是非~!
と、微妙に宣伝(笑)

ではでは~
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by yakuumi | 2015-10-26 09:11 | 一湊タンク下
2015年 10月 09日

愛のロリータ(ブラックウォーターダイブ)屋久島

『屋久島ダイビングライフ』 【HP】

【ポイント】  観音  / オツセ  【 天気 】  晴れ  【 風波 】 北西2m
【 水温 】  27.4℃  【透明度 】  30m  【 潮 】 中潮

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ウミコップ属の1種?

今日は熱い男の最終日。
全力で潜ってきた。
珍しく西部の深場まで行って、色々と見てきた。
ヘルフリッチにピンクダートゴビーにヤノダテハゼなどなど。

でも写真は昨日の夜潜りのもの。
最近流行のライトトラップ。
各所で色々な名称で呼ばれて行われている最近流行の遊び。
ライトに集まってくるプランクトンを撮影する。
ちなみに屋久島では、「愛のロリータ」と呼ばれています。
呼んでいるのは自分だけだけど(笑)
これは大瀬時代に写真家の阿部さんより受け継いだもの。
名称も引き継いだけど、それが良くなかったかも。。。(笑)
そして浮遊生物に関しては今をときめく、 「日本クラゲ大図鑑」 の峯水さんより教えてもらった。
この楽しみをしると、海の世界の無限の広がりを感じらる!

ボートでナイトが潜れないので大々的に行う事が出来ないけど、
中々面白いんです!
正直今日は当たりが少なかった。
それでも、写真を振り返ってみると、中々良いのでは!?


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ハナギンチャク科のアラクナクチス幼生

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タルマワシの仲間の子育て

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エビの仲間の脱皮の瞬間

普通のダイビングでは決して撮る事ができないものばかり!
テンジクダイ科の幼生やハダカイワシなんかも見られた。

窒素がたまり過ぎてヘロヘロだ~。
たくまさん5日間ありがとうございました!!!
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by yakuumi | 2015-10-09 19:38 | 一湊タンク下